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海の宝総集編

惜しくも店をたたんでしまった海の宝。持ち込ませていただいた酒と美味なる料理の数々、実はこれまでここに載せていなかったものがたくさんあります。総集編ということで一挙公開と行きたいと思います。

8月22日
越の白鳥T-7
『越の白鳥 特別純米T-7無濾過原酒』

山間を醸す新潟第一酒造の主力銘柄、越の白鳥です。五百万石、こしいぶきの60%精米の火入れ特純で、これは旨かったですねぇ。あまりの出来の良さに急遽山間T-7として詰めたというだけあって抜群の旨さでした。

鰯の梅煮
海の宝の鰯に梅煮は絶品でした!

お造り クエちり お造りとクエのちり蒸し

9月23日
ブラック姿
『黒姿純米吟醸生原酒“Black Impact“』
通称ブラック姿。雄町と五百万石の55%精米、醸造計画で余った米なのかな?とか邪推しちゃいます(笑) 火入れも評価が高かったようですが、生しか入手できませんでした。

鰹の揚げ出し 鰹の揚げ出し 鱈場蟹と蕪の菊花餡 鱈場蟹と蕪の菊花餡
黒ムツご飯黒ムツご飯

10月10日
鍋島Harvest Moon
『鍋島 Harvest Moon』

鍋島のひやおろし、山田錦の65%精米。これも旨かった!鍋島は生酒でも火入れでも実に丁寧な味わいで素晴らしいですね。間違いなく安心して買える銘柄です。料理の写真は完全に取り忘れました。そういう理由でアップされていない酒は結構多いです(^^;ゞ

10月31日
月不見の池Aコレ純米
『月不見の池Aコレ純米中取直汲無濾過生原酒』

新潟は糸魚川の月不見の池、AUNコレクションの一つです。高嶺錦60%精米の純米ですが、秋口まで熟成されたことで味が乗って濃醇な旨みがたまりません。

白子ポン酢白子ポン酢
アンコウとフグとキンキのどぶ汁 アンコウとフグとキンキのどぶ汁2 アンコウとフグとキンキのどぶ汁

すりつぶしたアンコウの肝を溶かし込んだどぶ汁に、アンコウとフグとキンキが具材という超贅沢鍋です。〆の雑炊は奇跡の味わいでした!

11月7日
蓬莱泉 吟 生 蓬莱泉 吟 生2
『蓬莱泉 吟 生酒』

愛知の銘酒、蓬莱泉の最高峰・吟。「祇園精舎の鐘の声」で始まる平家物語の一節と、鯛焼きみたいな図柄をあしらったラベルがインパクト大ですが、山田錦を麹米35%、掛米40%まで磨いた純米大吟醸の味わいはまさに「最高峰」です。その中でもこの酒は特別な一本。通常は火入れで出荷される吟ですが、ごく一部生酒のまま出荷されるものがあります。通常の吟と比べると香りも味もいい意味で「尖った」部分を感じます。丸ーい吟の味わいとは少し違いますが、やはり最高の酒でした。

アンキモ! 絶品のアンキモ イクラと甘エビ イクラと甘エビ
お造り お造り     フグと松茸フグと松茸の焼き物
真鯛のチリ銀餡掛 真鯛の銀餡掛

あらためて海の宝にはお世話になりましたねぇ。ここまですべてがそろった店はもう出会うことはないだろうと、確信するとともに、海谷さんの再起がまた楽しみになりました!

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「海の宝」最後の晩餐with十四代龍泉

ここでも度々話題にしていた和食処、海の宝が11/11を持って閉店してしまいました。10月下旬にお店を閉じるという連絡を頂いたのですが、その後は閉店を惜しむ人たちで連日満席になっていました。本当に素晴らしいお店だっただけにファンがたくさんついてたんですね。閉店の日には家族で伺って最後の海の宝を満喫してきました。

伊勢エビの水槽
店に入ると伊勢海老が水槽で泳いでいて娘達が大興奮!食事中も何度も水槽を見に行ってました。

龍泉2008
『十四代 龍泉』

最後の晩餐にふさわしいお酒を、ということで持ち込ませていただいたのはこの一本。H21.12蔵出しの龍泉で、ボトルには2008との記載があります。先日のはじめ師匠宅での爆釣パーティーで開けなかった方の龍泉ですが、こちらは山田錦を使っています。

ひとまず乾杯!うーん、これはびっくりするほど旨い...十四代らしい心地よい甘みのカドが取れ、雑味皆無の後味を残して十四代にしては長めの余韻で消えていきます。あまりの美味しさと飲みやすさが危ない、との妻の評価がまさにぴったりです。

さて、そんな美酒に負けない料理をご紹介です。

子供定食 お子様御前
まずは娘の料理から。毎回海の宝に伺ったときは長女のための「お子様御前」をお願いしていたのですが、この日はフグ、ウニ、関アジ、カンパチのお造り、ブリカマの焼き物、小松菜とカニのお浸し、イクラとイサキの小鉢という内容でした。大の魚っ食いの娘達ですが、どう考えても海の宝の食育のおかげです。毎回別の料理を作っていただいてご迷惑だったと思いますが、本当に感謝しています。

そしてオトナの料理はこんな感じ。

牛ハツと青柳のなめろう A5ランク和牛のハツ刺しと青柳のなめろう
牛ハツ刺しは初体験ですが、まったく臭みもクセもなく実に美味!青柳をなめろうにしちゃうと言うセンスにも感服です。

お造り1 お造り2
さっきまで泳いでいた伊勢海老ちゃんがここに(笑) フグのたたき、クエの焼き霜、関アジ、赤貝、イワシクジラとどれも美味しい~

牡蠣と甘鯛 牡蠣と甘鯛の焼き物 黒ムツと京芋の炊き合わせ 黒ムツの京芋の炊き合わせ
フグの唐揚げ フグの唐揚げ

焼き物から炊き合わせ、揚げ物とどれも素晴らしい料理の数々。特に京芋のほくほく感と甘みが印象的でした。そして〆の一品が...

牛丼!?
牛丼です!?←いや、本当にこういって出てきたんですよ(笑)

ご飯の上に見事なサシの入った牛肉が並び、卵黄、とろろ、薬味のネギ、山葵、柚子胡椒が添えられています。推奨の食べ方はまずは炙ってあるふた切れは塩がしてあるので、一切れはそのまま、その後卵黄をかけ、生肉にとろろをかけてどうぞ、とのことです。「生肉+とろろ」という意外な組み合わせに期待が膨らみます。

牛丼七変化1
まずは一枚薄塩の炙り肉をパクリ!うーん、脂がとろけて最高!そこで卵をかけて食べると...さらに濃厚な旨みが感じられます。

牛丼七変化2 牛丼七変化3 ごちそうさまでした

ここでとろろをかけて...柚子胡椒や醤油、山葵と色々変化を付けていただきました。あっという間に完食です!ごちそうさまでした~

伊勢海老の味噌汁
ちなみにお椀は当然これでしたよ。

水菓子
水菓子は11月なのに西瓜、なのにむちゃくちゃ甘くて美味しかったです。

お疲れ様でした また会う日まで...

開店から2年半、我が家が通ったのは1年半くらいでしたが、親方の海谷さんの人柄がにじみ出る最高に居心地のいいお店でした。ひとまず今のお店をきちんとたたんで、また次のこともあれこれ考えていらっしゃるとか。ホップステップ、ということで次の舞台でのさらなる飛躍を楽しみにしたいと思っています。親方、奥様、本当にお疲れ様でした!

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爆釣パーティー!

美味しい白ワイン
日曜ははじめ師匠宅で師匠の誕生パーティーを兼ねた爆釣パーティーでした!はじめ&Gatchan師匠sの釣行記はこちらこちらをご覧下さい。二人で20匹近いイサキと、小ぶりながら脂の乗ったメジナ2匹という大漁で、念願の爆釣パーティーをやっていただけることに!G師匠ご夫妻と、我が家から4人、総勢大人6人子供4人の大パーティーとなりました!

まずはこのお酒で乾杯から。
雁木発泡にごり 雁木スパークリング 純米吟醸活性にごり
吹かずに無事開栓!キリッとした活性にごり酒、旨い!女性陣はピーチリキュールでスパークリングワインを割ったこちらで乾杯でした!
ペシェ・ロワイヤル ペシェ・ロワイヤルというそうな(笑)
そして師匠2人を台所に立たせてひとりマイペースに雁木をちびちび。ん?こきゅこきゅっ??
イサキの皮唐揚げ イサキの皮の唐揚げ これが酒を呼ぶ...

そして美味しい料理が次々と...
イサキのマリネ   はじめ家産水茄子の揚げ出し   イサキ&メジナの唐揚げ
イサキのマリネ   はじめ家産水茄子の揚げ出し  イサキ&メジナの唐揚げ

マリネは魚をイチジク酢で締めて、たっぷりの千切り野菜と合わせたさっぱりレシピ。これ旨かったなぁ。自家製水茄子の揚げ出しにイサキとメジナの唐揚げ!唐揚げは子供達に大人気で瞬殺。大人は油淋ソースをつけてもOK!はじめ家の油淋ソースはやや甘め、この日はなぜか香菜がふつーに食べれちゃいました(笑)

酒はこちら!松の司の出品大吟醸です。松の司としてはだいぶ香り抑えめ、落ち着いた印象のお酒でした。あっという間に500ml蒸発していました。
松の司大吟醸

刺身!刺身!刺身!
イサキとメジナの姿造り!ノーマルのお造りに湯霜、焼き霜、そしてメジナの「皮なし炙り」が旨かった!身にきれいに残った脂を溶かした炙り刺身、山葵+ぬちまーす+スダチで決まり!

このへんで僕の秘蔵の十四代龍泉の登場です!昨年、一昨年の垂直テイスティングと思ってましたが、さすがにそんなに呑めましぇん(笑) この日開けたのはH20.12蔵出しの「龍の落とし子」40%精米のもの。翌年は山田錦に米が変わってますので、龍の落とし子の龍泉はこれが最後かもしれません。
龍泉
注ぐとほんのり熟成感のある黄色がかった感じ。ヒネ感までは行かないものの、やや熟成感を伴った感じです。うちの冷蔵庫で1年半、少し寝かせすぎたかなぁ...と反省しつつも熟成感があるのに飲み口は軽くて後味もきれい!さすが十四代の最高峰、満足!でもH20BYは早いうちにあけましょうかね?

イサキご飯
イサキの中骨で取った出汁で炊いたご飯に焼いたイサキを混ぜ込んだイサキご飯。絶・品!!子供達はそろって三膳飯、五合炊きの釜があっという間に空になってました!

美味なる釣魚料理はまだまだ続きます!
清蒸鮮魚   イサキ塩焼き
メジナの清蒸鮮魚   イサキの塩焼き

元イサキの香草焼き   美味しい白ワイン


すっかりガイコツになった、元イサキの香草焼きです(笑) これに合わせて開けていただいたワインが果実味たっぷりで美味しかった~!

トカイワイン
最後に「世界三大貴腐ワイン」の一つ、ハンガリーのトカイワインまで開けていただき...最高のデザートワインでした!

このころ女性陣は静かに和菓子と冷緑茶に舌鼓を打っておりました(笑)

これにて怒濤の5時間オーバー!の大宴会は終了!楽しかった~!はじめ師匠、本当にありがとうございました!上はうすはり割っちゃうわ、下は粗相しちゃうわ、ご迷惑おかけしましたm(__)m そしてGatchan師匠もお疲れ様でした~!定例化も決まったこと(!?)ですし、次はうちで(買った)魚パーティーをしましょう!

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日本酒飲み会@海の宝

もう1週間経っちゃいましたが、先週の木曜は職場の仲間と海の宝で飲み会でした。

ホシザキ君が一杯になると後輩を日本酒好きに洗脳することもかねて開催する飲み会で、今回ははじめ師匠以下総勢12名を小上がりにぎゅうぎゅう詰めにしての会になりました!

当日のラインナップはこちら。 日本酒飲み会

左から順に

『十四代 中取り大吟醸 播州山田錦 H21BY』

『鬼山間 T-13 GOLGO H21BY』

『村祐 純米吟醸無濾過生 うすにごり H21BY』

『小布施蔵 ソガ・ペール・エ・フィス
          フォーティファイド2009』


実は当初7~8人の飲み会になる予定で、村祐をのぞく3本で「美味しいアル添」をコンセプトにしようと思っていたのですが...後輩が予想外にたくさん来てくれて急遽純米吟醸規格の村祐が参戦、いまいちよく分からないラインナップになってしまいました(笑)

十四代大吟
本日の乾杯酒。分母が大きいのもあって、一瞬で蒸発してました(^^;

鬼山間裏書き
山間とはあくまで別、というのが蔵元の公式見解なわけですが、越の白鳥、山間に共通する「甘み」は鬼山間にも確かに存在します。アル添によって生まれる切れ味もまた素晴らしく、「一番度数が高い」と知って後輩達が驚いていました。本醸造とはとても思えない質の高さは「十四代 本丸」につながるものを感じます!

なぜか単体の写真を取り忘れた村祐は、後輩Iっちの「甘い酒」というリクエストで投入されました。なにせあの村祐のにごりですから、とっても甘いです。こんなに甘いのに、なぜかすいすい飲めてくどさも感じない...村祐はホントに不思議な酒ですねぇ。ただ料理とはちょっと合わせづらくて、こっちが乾杯酒だったかな、ともちょっと。

小布施裏書き
最後は小布施蔵唯一のアル添酒です!ワイングラスを用意していただいたのですが、さすがによく似合います。以下、蔵元のコメントです。

フォーティファイドは、アルコール添加の吟醸酒です。世の中、アルコール添加酒の本醸造は邪道だという傾向があります。これは戦後の三醸酒と呼ばれる劣悪な酒と混同されているからだと思います。

アルコール添加開発の歴史は、昭和41年(1939年)ワインのフォーティファイドワインからヒントを得たと言われています。製造後、商品の移動や貯蔵に苦心していたシェリーやポート生産者は、アルコール添加することで酒質を安定させました。日本酒にも同じ歴史があります。

ただ、このアルコールが、残念ながら自らつくったアルコールでないことが残念でなりません。このあたりは私達もさらに考えていきたいと思っています。


フォーティファイドワインを調べてみると...シェリー酒もポートワインも、イタリアンでよく使うマルサラ酒なんかも「アル添」なんですねぇ。小布施蔵も十四代同様「自家製醸造アルコール」の使用を目指してるんでしょうか?今でも十分美味しい酒でしたが、とことん突き詰めていく姿が楽しみな蔵ですから今後に期待です。

さて会の模様なのですが...なんと!

一枚も写真を撮ってません(^^;

Blogをやるようになってだいぶ写真無精を脱したつもりだったのですが、この日はすっかりいい気分になって写真を取るのをすっかり忘れてしまいました。

ま、楽しかったからいいか(笑) ご参加の皆様、お疲れ様でした!

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日本酒×ラー油はあり!?

楽しみにしていたはじめ師匠の爆釣パーティーを先約でお断りしてしまい、無念の夜です(T_T) 秘蔵のアレ、怪物胡廬鯛で開けたかったなぁ...

そんな悔しさを今夜も晩酌で晴らしていますが、日本酒のアテといえばやはり和食。寿司に刺身に豚の角煮、肉じゃがに鶏の唐揚げ...締めの雑炊まで、まぁ要するに何でも飲めるわけで。そんな懐の深い日本酒だけに、最近海外での消費も増えているそうです。アメリカで日本酒ブームと言われてもなんちゃって和食ブームの国だけにちょっと眉唾物ですが、醸し人九平次のようにフランスの三つ星レストラン「ギー・サヴォア」やらアラン・デュカスの「スプーン」でオンリスト、なんて言う話を聞くと嬉しくなっちゃうのが愛国心ってやつでしょうか。

そんな懐の深さに甘えて何でもかんでも日本酒な僕ですが、ついこんなのと合わせてしまいました!

食べるラー油1 食べるラー油2

今流行りの、食べるラー油です(笑)

四谷三丁目にある四川料理の名店、峨眉山。店構えも接客も気取らない店ですが、味は超一流です。前菜の口水鶏(よだれ鶏:よだれが出るほど辛い!!)に汗をして、ちょっとマイルド!?な天使の海老チリで一息ついて花椒たっぷりの麻婆炒飯でがっつり締める!のが黄金コースです。

さてそんな本格四川の峨眉山ですが、なぜか流行りものを「自家製」するのがお好きなようで、大流行の食べるラー油も自家製がお目見えです。このお店、ちょっと前には「生キャラメル」を発売してました(笑) ブームの火付け役、桃屋の「辛そうで辛くない少しだけ辛いラー油」はなかなか手に入らないようですので、この峨眉山特製食べるラー油で初挑戦です。店のおばちゃん曰く、「黄身だけかけた卵ご飯」と合わせると絶品とのこと。早速...

卵掛けラー油ご飯 黄身だけの卵ご飯に食べるラー油をたっぷり!

干しエビの甘みたっぷり、本当に辛そうで辛くないラー油と黄身だけの卵ご飯がぴったり!XO醤に通じるおいしさで、これはブームになるのが分かります!これを肴に日本酒、悪くないです(笑)

ラー油といえばもうひとつ。

くめじまのらー油 くめじまのら~油

ちょっと前に食べないラー油(?)がブームだった頃、このラー油もなかなか入手できない頃がありました。「島胡椒」と呼ばれる石垣島に自生する香辛料、ヒバーチをたっぷり使ったラー油です。ヒバーチ特有の甘い香りと裏腹に、とってもスパイシーなラー油なのですが、雑炊にちょっと振りかけるとピリッと引き締まっていい感じになります。これも日本酒と合うんです!

ひょっとして合うと思っているのは僕だけ??

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プロフィール

Dr.コトー

Author:Dr.コトー
もとはといえば乾杯のビールも飲めない生粋の下戸が、いつの間にやら日本酒大好きに。旨口すっきりの日本酒で美味なる肴をやるのが至福の夜です。

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